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「原因」と「結果」の法則 2

謎の哲学者ってこの方、ほんとに西洋人でしょうか?
どうみてもBhuddismに感じてしまう。。。



●この本を手に取ったきっかけ
「原因」と「結果」の法則 を読んで、とんでもなく好きになったから。
ジェームズアレンの本は、続編が出たら全部かいます。


●この本へ期待すること
私自身は、かなり前向きで積極的な性格なのだが、
どうも周囲に、ネガティブな人が少なからずいる。
これを何の心のあらわれ、何の結果ととらえるべきだろうか?


●得られた気づき・印象に残った言葉
大切なことを思い出しました。
仕事の忙しさを言い訳に、
久しく、最も大切な

 「内省の時間」
 「瞑想の時間」

をとることを忘れていました。
あらゆる成功哲学書の著者がジェームズアレンの著作を引用している
という意味が、わかりますね。


●こんな方にお勧め
前作 「原因」と「結果」の法則に感動した人は必ず。
仏教哲学に興味のある人。

 
●追記
私には、尊敬する「James」がもうひとりいます。
↑の本の著者は James Allen。
そしてもうひとりは、この人です。


 → 成功の9ステップ オーディオコース


この成功の9ステップは、
めちゃくちゃお勧めです。
James Skinner は、神田昌典さんとも対談してますね。


このページについて

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プロフィール
●本から得られる気づきがたまらなく好きな起業家。 ●尊敬する人は、田坂広志さん神田昌典さんジェームススキナーさん岩元貴久さん ●LifeStyle=プチ・ベジタリアン、瞑想とヨーガは14才から。女好き改め愛妻家。iPodで聴いているのは、教材orヘミシンクCDのどちらか。

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