この人の中立的で合理的なスタンスが、
自分にはいちばん合うかも知れない。
色々な流派の違いで、どれを信じてよいのかわからない人は、
まずこの人の書籍で、全体を俯瞰するとよいだろう。
そろそろ、自分も
重要な方位を考えるときには、
挨星法ではなく、ちゃんと作盤できるようになろうと思う。
この人の中立的で合理的なスタンスが、
自分にはいちばん合うかも知れない。
色々な流派の違いで、どれを信じてよいのかわからない人は、
まずこの人の書籍で、全体を俯瞰するとよいだろう。
そろそろ、自分も
重要な方位を考えるときには、
挨星法ではなく、ちゃんと作盤できるようになろうと思う。
戦略プロフェッショナルへの自己変革
原点に回帰せよ。そして、進化の未来を描け。
金融業の使命とは、個人や企業、そして社会に「ゆたかさ」を届けることである。
今のお客さんは金融業に分類される保険会社。
ということで、田坂さんがこの業界について書いているのであれば、
ぜひ、読んでおこうと思った。
内容としては、田坂さんが他の著書で述べている数々の未来予見を、
金融業に適用したケーススタディーのような感じ。
事例豊富という意味で、学びになる。
モテる男は儲かる男である!と説く著者の
必ず結果を出す恋愛能力養成マニュアル
営業力について振り返ろうと思うとき、
ビジネス書じゃなくてこういうのに学びます。
後藤さんのマインドセット、とても好き。
劇的に生産性上げる「時間管理」のコツと習慣
同じ努力で3倍効果が出る!
時間を生み出す89のマル秘テクニック
この人の知のベースは、とても幅広そう。
教養が深いのかな。
同世代とは思えない。
今日スグ役立つ仕事のコツと習慣
全体的には、おおむね、やっていることだった。
この本から得た最も大きなIDEAは、
「マンガをそのまま引用する」
という本の書き方だったりする。
なぜ、彼女はああなのか?
すばらしいクラスター分析だ。
http://www.mccann.co.jp/insights/ol/
そろそろ、リサーチすべき女性誌を変更しようと思う。
今までチェックしていた雑誌は、ちょっとクラスターに偏りがあったことを認識した。
もう、そういう時代は終わりつつあるのに。
ブランドカラパーミションへ
インターネットによって「One to One」は「パーミション」へと進化する!
Permission Marketing
オファーとは何かということを、これでもかこれでもかと教えてくれる。
ダイレクトレスポンスが当たり前になった今では、
正直なところちょっと退屈な部分もあった。
けれど、初心を思い出すのには、いい。
だんだんと、原点に。
あふれるほど存在している成功哲学の本を100冊読むより、
これ一冊で、すべて、こと足りる。
とても有名だけど、実際には読んだことがないという人はとても多い。
そんな人はかなり損をしているだろう。
事例が豊富で、具体的な、瞑想の仕方というか、想い方が書かれている。
具体的には、マーフィーが多くの人に与えた精神的な処方箋と呼ばれる、
祈りの言葉の部分。これがとってもすばらしい。
引き寄せの法則を概念として理解していても、
具体的にどうすればいいのかわからない人は多い。
祈りの言葉にすることによって、観想が1万倍しやすくなるだろう。
必読書だ。
吉越流 ビジネスマンのための英語塾
この本は、英語の話そのものよりも、
仕事と文化の話という感じ。
毎日、外国の人と働いている今の環境の私には、
ためになる気づきがたくさんあった。
「50年勝ち残る会社」をつくる8つの戦略
最終章の「不完全戦略」と、そこから導き出される生き方「疎結合」に貴重な気づき。
Network Engineeringの世界にいたときは
技術的な意味での「疎結合」しか考えてなかった。
けどこれは、人間関係にこそ適用すべき!
常識がどんどん壊れていく
大企業であれ中小であれ零細企業であれ、
ビジネスパーソンが経営に近いところに行けるかどうか(出世できるかどうか)は、
"マーケティングがわかっているかどうか"が
鍵なんだろうなと思う。
アクセスが伸びる!
売上が上がる!
アフィリエイト制約率もアップ!
Mac対応
podcastに限定せず、
音声配信について...
という意味での情報収集。
コールドリーディング
なぜ、あの人は圧倒的に人を引きつけるのか?
カリスマ性とはいったい何なのか。
非常にわかりやすく、そしてうなずける内容だった。
小手先のテクニックを学ぶためじゃなくて、心得としてとらえるべき。
私もいつの日か、「カリスマ」とか「オーラ」と呼ばれるものが
身につく日が来るだろうか。
「読む&見る&実践」で完璧マスター!
大人気レッスンを完全収録
DVD80分
プレゼンというタイトルだけど、具体的に言えば、
営業とか商談とか、セールスパーソン向けのコミュニケーション技術。
DVD付なのがうれしい。
最強の「営業力」のすべて
「日本を代表する人材輩出企業」で学んだセールスの極意を論理化・体系化
前に呼んだリクルート式の前編にあたる、リクルート流。
営業の人って、どうも体育会系のノリの人が多くて、疲れる人が多い。
でも彼はMBAホルダーだけあって、品があるというか、論理性も光っている。
だから、私のような体育会系とは縁のない私にも、元気をくれる。
リクルートの根底に流れている営業マインド、ほんとにすばらしい!