松井るり子

B.絵本

絵本をとおって子どものなかへ

絵本は子どもへの扉子どもを喜ばせたくて開いた絵本がいつのまにか自分の「考え」の糧になっているとき子どもの気持ちに一歩近づいているでしょう。よく考えると、私も、子どものために絵本を読んであげるというより、自分が読みたいから読んでいる感じ。ねだ...
B.絵本

うれしい気持ちの育て方

絵本と私とシュタイナー好きな人が紹介してくれる絵本は、たいてい自分も好きです。ということで、また松井るり子さんのこの一冊。子どもと過ごす時間が、ほんわか楽しくなる一冊です。そして、図書館で絵本を借りるのが楽しみになります。
1.シュタイナー

あかんぼぐらし

Dyas with the Baby宝のときを楽しむ最後に載っている、シュタイナーの母の祈り 産前の祈り 産後の祈り 大人が唱える子どものための夕べの祈りが、とても美しい。
B.絵本

絵本でほどいてゆく不思議

暮らし・子ども・わたし松井るり子さんが、末っ子が高校生の時に書いているものだから、初期の「七歳までは〜」の頃からだいぶたってからのものという意味で、興味深い。ざっくばらんに、それまでの子育て経験について思いを綴っている感じが、とてもいい。
7.学校教育

幸せな子ども

可愛がるほどいい子になる育て方シュタイナー教育思想に導かれ生まれた家庭育児書あたり前で平凡...あなたが読み取ることで、それは非凡になる。おそらく出版社がつけたであろう、この本の帯のキャッチコピーはともかくとして、、内容は、とても素晴らしい...
ごたごた絵本箱 B.絵本

ごたごた絵本箱

ごたごた絵本箱彼女の感覚って、私のそれととても似ていると思う。好き。そんな、感性がとても合う彼女の絵本紹介は、とても信頼できる。実際のところ、私も知っている何冊かの本の評価は、いいなと思うものも、いやだなと思うものも、その両方ともに、一緒だ...
1.シュタイナー

私のまわりは美しい

14歳までのシュタイナー教育つづけて欲しいシュタイナー教育。知恵を磨くことは私の喜び。私は世界と結ばれる。松井るり子さんは、好き。前の「七歳までは夢の中」に続く一冊。早いもので、娘も来年には小学生だ。
1.シュタイナー

七歳までは夢の中

親だからできる幼児期のシュタイナー教育あきらめていませんか シュタイナー教育。親だからできること、簡単なことからはじめてみよう。【送料無料】七歳までは夢の中それまで、シュタイナーといえば、神智学というイメージがあった。けど親になって「シュタ...
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