すべてはモテるためである

付箋貼りまくり。
とくに、15年後に加筆された5章がとても深い。
二村ヒトシさんはあいかわらず深い。
彼の著書は全部読む対象だな。

彼が監督している「作品」は、
まあ別としてw

すべてはモテるためである

この記事を書いた人

タケシ

通勤の往復で読んでます。