2.ゴードンメソッド・親業

お母さん「あとであとで」と言わないで

子どもを伸ばす上手なコミュニケーションタイトルにどきっとして手にとった。そうしたら、親業の近藤千恵さんが書いているものだったので、これは読まなければと、迷わず購入。要点がまとまっていてとっても読みやすい。「親業」が分厚くで読めなかったという...
[C]旅

旅する力

深夜特急ノート【送料無料】旅する力深夜特急1~6を読んだ私としては、はずせない一冊。裏話のような感じなのかな。今度ツタヤで、"Midnight Express"と、大沢たかおの実写版をみてみたくなった。今度の休みに借りてこようと思う。とくに...
3.ライフスタイル

40代にしておきたい17のこと

【送料無料】40代にしておきたい17のこと以前読んだ 30代に... に続いて、40代になる前に心しておきたいと思って手にとってみた。
1.潜在意識の活用法

一冊の手帳で夢は必ずかなう

なりたい自分になるシンプルな方法【送料無料】一冊の手帳で夢は必ずかなう20才の時に15年の未来年表をつくり、36才と一ヶ月でその夢を果たし上場。すごい実行力だ。そしてこの 36才と一ヶ月というのは、まさに今の私と同じ年齢。この偶然に驚く。私...
3.マーケティング

速効ビジネス

あなたの経験が現金に変わる!なんと利益率80%!本業以外で1億円、9000万円の粗利を稼ぐ男が語る!あなたの成功事例をライバルに売る「儲けの最終兵器」【送料無料】速効ビジネス約7年前のこの人との出会いが、前職を退職して新しい道に入るきっかけ...
1.ライフワーク

働く意味

ホームレスだった社長が伝えたいなぜ僕たちは働くのか?【送料無料】ホームレスだった社長が伝えたい働く意味ここのところずっと、ライフワークについて考えていて、その流れで、前から気になっていた関連本を順に、手にとっている。
1.起業

会社は絶対、やめていい!

自由になれば、お金も幸せも手に入る【送料無料】会社は絶対、やめていい!久々に、石井さんのノリを感じたいなと思って、手にとってみた。ちょうど、彼のメルマガを読んでいた頃に出版されたもののようだ。この本には、彼自筆のサインが入っている。
5.モンテッソーリ

「モンテッソーリ教育」で子どもの才能が見つかった!

親の目から見た、モンテッソーリの「子どもの家」自分を見失わない人間を育てる一歳からの幼児教育【送料無料】「モンテッソ-リ教育」で子どもの才能が見つかった!モンテッソーリ自身の著作や、アカデミックなものではなく、親の視点でどう見えるのかという...
2.近未来予見

これから知識社会で何が起こるのか

いま、学ぶべき「次なる常識」これから知識社会で何が起こるのかほんとにすごい。ほんとに深い。この本を読むことは、タイムマシンに乗るようなもの、だと思う。
2.経営とマネジメント

経営者が語るべき「言霊」とは何か

リーダーの「言葉力」が企業を変えるトップが語る一言で組織は必ず甦る経営者が語るべき「言霊」とは何かここに書かれていることは、経営だけではなく、マーケティングやセールス、コピーライティングの本質にも通じる。コピーの本質はコントロールやテクニッ...
6.交渉その他

ユダヤ人大富豪の教え ふたたびアメリカ篇

幸せな人間関係を築く8つのレッスンこれからどう生きるのか劇的な変化は突然やってくる!日本人青年ケンの<>【送料無料】ユダヤ人大富豪の教え(ふたたびアメリカへ篇)とくに、3.11震災後の今、読んでおく意味があるかも知れない。今までの内容とはさ...
6.父親の関わり方

なぜ、我々はマネジメントの道を歩むのか

人間の出会いが生み出す「最高のアート」マネジャーが巡り会う「奇跡」とは何かこの道を四半世紀歩み続けた著者が辿り着いた思想【送料無料】なぜ、我々はマネジメントの道を歩むのか数年前に、この本の出版記念講演をきいたときの感動は、忘れられません。そ...
1.思考法

考具

考えるための道具、もっていますか?丸腰で、仕事はできない。あなたのアタマとカラダを『アイデア工場』に変えるとっておきのシンキング・ツール、教えます。【送料無料】考具博報堂の企画マンが書いたもの、ということで、手にとってみた。
[A]マインドセット

千円札は拾うな。

残業をやめれば、給料は増える。見えている人には見えている、常識の「半歩先」の考え方。【送料無料】千円札は拾うな。本屋に行くたびになぜか目にとまる。三度は買わずに本屋を出たけど、四回目に気になったとき、これはきっと潜在意識が求めているのだなと...
[A]マインドセット

ピンチをチャンスに変える51の質問

どんな時も、道は開ける【送料無料】ピンチをチャンスに変える51の質問気が向いたときにパラパラと開いてみる。目に留まったところを読んでみる。そんな使い方が、よさそう。
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